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安心・安全のまちづくりのために〜神奈川医療少年院視察

 

今日は神奈川医療少年院に視察にきています。犯罪をおかした少年の中でも、知的や精神など軽度の障害を持つ子たちが対象。矯正、更正教育を施し、社会復帰を目指す施設です。

 

自民党の政策は多岐にわたります。マスコミはその経済政策の一部やゴシップしか報じませんが、例えば安心・安全に関する政策を話し合う場として犯罪対策閣僚会議があります。

 

首相が主導し進めたこの会議により、再犯防止に向けた総合対策が立てられています。また昨年は再犯防止法も成立いたしました。

 

この法律では自治体に対してもその地域の状況に応じた施策を策定、実施する責務や、さらには国、自治体と民間団体との緊密な連携協力が明記されました。

 

我が国の犯罪数は減少していますが、再犯率は高い傾向にあります。この再犯率を下げることにより日本の安心・安全が向上することは言うまでもありません。

 

再犯の大きな原因の一つは『孤立』だそうです。社会に出たあとコミュニティに溶け込めない、相談できる人がいない・・・こういったことで再び犯罪を犯してしまう傾向があるとのことです。

 

そういった意味では自治体も、そして様々な民間団体も、今後果たす役割は益々大きくなるんだろうと感じました。

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 06:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
伊勢丹支援の議案について

連日マスコミでも報道されている伊勢丹の問題。

 

先日の総務財務常任委員会で、約10年間、21億600万円で伊勢丹の4階部分を賃借する内容の債務負担行為を設定する補正予算案が審議されました。

 

会派の多くのメンバーも伊勢丹松戸店を可能であれば支援したいという思いがありました、そして、会派内でも沢山の議論を重ね、一定の方向性も出ていました。

 

委員会審議では、ビジネスモデルとしては右肩下がり、法人税収約6千万/年の一民間企業に約2億/年の公金を投入することの是非や、坪単価28,000円の高額な賃料の妥当性、全体の公共施設の再編整備との関連性、松戸駅周辺のみならず全市への影響。

 

さらには、また、何故伊勢丹から賃借して所有者から直で借りないのか?法人税減税や店舗からの購入促進策などほかの手段はなかったのか?など紛糾しましたが、我が会派からの疑問に対して市側から明確な答弁は得らませんでした。

 

一民間企業の延命の為に公金を投入するにはそれなりの理由が必要です。

 

わが会派の多くのメンバーは伊勢丹に残ってほしかった。だからこそ伊勢丹本部の出席を求めていました。本部の担当者から今後10年の経営プランや松戸への地域貢献など聞きたかった。が、それも叶いませんでした。

 

結果として委員会では債務負担行為部分を削除する修正案が提出され、なんと全会一致で修正案が可決されるという結果になりました。

 

この国はどこかの共産国や社会主義国と違います。

資本主義国家ではなくなるから新たなものがうまれるのです。

 

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 10:40 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
春木川の水害について

 

継続して取り組んでいる問題として地域の治水対策があります。本日は春木川の水害をなくす会の総会に出席してまいりました。 現在まで継続的に対策がとられ、今年度は春木川橋からトノオカまでの工事となっており、とうとうゴールが見えてきたといった所です。

 

また都への働きかけにより八柱霊園内に新たな遊水地の整備を行い、約3万トンの排水が改善されました。 最後の詰めはいつも水が上がるトノオカから先の暗渠部がどうなっているかです。

 

財政状況が厳しい中で他地区についても水害への対応が求められていますが、市民が当たり前に安心安全に街で暮らしていける事こそ真の街の価値であると信じ、市へ働きかけてまいりたいと思います。

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 11:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
平成29年度一般会計歳入歳出予算について

平成29年度一般会計歳入歳出予算の総額は1457億5千万円。

 

新年度予算を総評するならば、松戸市の歳出全般については、残念ながら聖域なき徹底した見直しをしているとは言い難いようです。

 

議会と執行部共にまちづくりを行ってゆこうと思っていても、事業の総額も投資に見合う効果があるかも示されず、優先順位を判断する客観的な評価もできない中で、個別事業費の追認を求められても、責任を共有することは非常に難しいと言わざるを得ません。

 

議会として次世代に残すべき財産と負担に責任を持たなければならないと考えています。

 

今回特にわが会派としては松戸駅周辺のまちづくりをはじめ、各地区のまちづくりについて議会にて論戦を展開しました。

 

市庁舎建替え、公共施設の再編整備、社会保障の対応などやるべきことが山積するなかで、本当に投資が必要とされているまちづくりの財源は確保できるのでしょうか。松戸駅周辺だけで財源を使い切ってしまうことにはならないでしょうか。

 

また本年度も、昨年代表質問・予算委員会で質疑した市債残高の限界値について質問を行い、一般会計における過去最大であった平成8年度約1,436億円程度を債の上限とするならば、先可決した今年度補正予算で、今年度末の一般会計市債残高は約1,156億円。

 

単純計算で、残り約280億円と市債は昨年より約80億円増えたということがわかりました。

 

平成22年段階では市債残高は900億円を切っていたわけですから随分と増えてしまった印象があります。 残念ながら、どんなに子育て支援をしても、子育て世代の流入や税収増などの成果がみえるには時間がかかりますし、一番大事なそれらの世代の松戸市が定着するための産業の創出にも時間がかかります。

 

ここ数年、会派の代表質問や予算審査特別委員会で貫いている価値観は、少子高齢化の影響で財源確保が厳しい中事業の優先順位を誰がどうやってつけていくのか、そしてその責任をだれがとるのかということであり、次期の基本構想に盛り込むべき内容を第六次実施計画内で精査をお願いし、現在計画している大型事業の総額と財源について早急に示すよう要求しました。

 

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 11:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
戸定公園の復元工事を松戸市のレガシーに !

 

戸定が丘歴史公園が旧徳川昭武庭園の名勝指定を機に、明治時代の姿に復元されることになりました。担当は本来は公園緑地課ではありますが、文化財庭園であることを鑑み、戸定歴史館が復元工事の担当になっています。

 

一方、街づくり部による松戸駅周辺街づくり構想の中で、相模台にある中央公園を5千平米縮小することになり、市全体の公園面積を減らさないために、旧戸定フォーラム用地約5千平米を公園とすることになりました。

 

この旧戸定フォーラム用地は戸定が丘歴史公園の隣接地であるため、歴史公園と一体的に整備することになり、戸定歴史館と公園緑地課は密接に連携してそれぞれの事業を進め、旧徳川昭武庭園復元工事は今年度から開始、旧戸定フォーラム用地整備はまさに昨年12月議会で予算を上程され、可決されました。

 

もともと戸定歴史公園と旧大和銀行跡地、旧戸定フォーラムは当時徳川家の所有だったとのこと。この一体での再整備によって、まさに130年前に徳川昭武が創り上げた、世界の復元が行われ、松戸市民の宝物になることは言うまでもありません。

 

しかし、単に行政主導でこのことを行っては本当の意味での市民のレガシー・・・すなわち遺産とはならないと私は考えます。未来に受け継ぐ本市の宝物として、これからも市民の皆様に愛される文化財であるためには、その一体の復元に際して、市民も巻き込んだ形で行うことで、まさに松戸市民にとっての本当のレガシー(遺産)となるのではないかと考えています。

 

皆さんはどうお考えですか? 是非動画をご覧ください!

 

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 13:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
松戸市東部地区のマンホールトイレ設置計画について

 

先の議会では東部地区の課題としてマンホールトイレの整備計画について質問させていただきました。  

 

先日河原塚小学校にて行われた地域防災会議にて、地域住民と共にマンホールトイレの設置を行わせていただきました。 近くの学校にマンホールトイレがあるということは、地域住民としては非常にありがたいのですが、広く東部地区という意味では、現在東部支所管区においてマンホールトイレが整備されているのはこの河原塚小学校のみであります。  

 

そして河原塚小学校は、支所管区を見ても端のほうにあり、地区の中心の住民の多くが避難する、主要避難所の東部小学校や第5中学校は、区画整理地外であるため、残念ながらマンホールトイレはなく、整備計画も現在はありません。  

 

マンホールトイレは耐震化に合わせて国の交付金によって整備されていますので、下水道が整備されていない地区へのマンホールトイレの設置は、財政面で難しいとは思いますが、そうなると現在は、支所管区を俯瞰的に見ても梨香台小学校・東部小学校・5中と、東部地区の広い範囲でその整備計画すらないことになります。  

 

そこで、こういった状況について理事者としてはどう考えで、どのような対策をするのか伺いました。

 

答弁では現在策定中の新たな地震対策計画の中で、東部支署管内を含めたすべての小中学校に、マンホールトイレを整備していきたいと考えているとのことです。  

 

質問で述べました、5中は調整区域内ではありますが、正門の前まで下水道が敷設されているうえ、正門を入ってすぐのところに避難所になる体育館があります。工夫次第では予算削減も可能かと思います。   当然国の交付金対象外ですので、財源確保等の課題はあるかとは思いますが、前向きにかつ効率的に進めていただきたいと思います。  

 

 

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 16:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
樋野口の交差点の安全対策について

 

平成20年に松戸橋有料道路、通称三郷有料が無料化されたことにより、岩瀬跨線橋・県道松戸野田線の根本交差点から古ケ崎五差路を越えて外環入り口付近まで慢性的に渋滞をしています。

 

特に朝の通勤通学時間帯の渋滞がひどく、慢性的な渋滞を迂回するために、樋野口の交差点を抜けていく経路が、通勤・通学時間帯の大型車両を含んだ車両の抜け道となっており、交通量の増加・人口の増加に伴い、事故が多発しており、特に中部小学校に通学する児童を始めとした歩行者の安全対策を講じて欲しいという要望が地域住民より出されています。

 

そこで地域住民の総意としてガードレールの設置・注意喚起のための道路標示・標識の設置など同個所の総合的な安全対策について検討していただくために、樋野口町会の町会長、副会長含め役員、渡辺ひろみち事務所の秘書さん、同僚の大谷議員とともに建設部長に座談形式で地域の要望をしてまいりました。

 

議会で一般質問でかっこよく声高に主張するだけが手段ではありません。地域住民としっかり手を取り合って物事を前に進めていきたいと考えています。

 

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 11:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
9月議会は終わりましたが・・・。

 

9月議会は終わりましたが今週もありがたいとこにバタバタしています。

 

おとといは千葉県地方議員連絡協議会の幹事会、その後市長室にて松戸駅西口ロータリーについての市長要望でした。 地域の方から一般車送り迎えができないとのご要望。また、バス停が真ん中にできたため、横断者が多くて危険。地域代表の方と対策を市長に要望しました。

 

とはいえ場所は限られています。そこで地下駐車場の有効活用や駅とのアクセスの向上など検討してもらうことも合わせて要望しました。 また、西口ダイエー横の駐輪場や広く松戸駅周辺の再々開発についても何点か要望。本郷谷市政になってから確かに動きは見えるようになってきましたし、西口のエレベーター設置の補正予算も9月議会で可決したばかりですが、街づくりとしてはまだまだ不十分です。議会とも議論を深めながらもっともっと頑張っていただきたいです。

 

さて今年もグリーンライオンズクラブ主催黄色いハンカチカップグランドゴルフ大会のお手伝いをいたしました。440名の方々が千駄堀のスポーツ広場でグランドゴルフを楽しんでいました。9月は雨降りが多かったため、晴れの日が気持ちいいですね。

 

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 10:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
和をもって尊しとす

議案の賛否を広報誌にのせるのせないの請願が出され議会運営委員会がそうとう荒れたらしい。すこし前は別にどっちでもいいじゃんと思ってたし、広報の副委員長の際に会派ごとの賛否は掲載することを決めて何回かのっかったはず。

 

ただ最近は個人の賛否を載せることはあまり望ましくないなぁと感じます。 地方議会の規定では『全会一致』か『賛成多数』で可決(もしくは否決)という規定しかありません(数までは数えない。誰が賛成したかしなかったかまで記録しない) なんでかなぁと考えたとき、この国の特徴なんだか、民主制度全体に言えるのかわかりませんが、議会というのはやっぱりみんなが納得して賛成する『全会一致』を目指すべきで、最低でも『賛成多数』で決めるんだという理念があるからだと思うのです。

 

全員の賛否を残すことが規定になっていれば、間違いなく『争い』が起きます。海外ではよくそういった争いが起きていますが、町が二分されて争いが起きることは和をもって尊しの我が国ではあまりいいことではないと思います。

 

例を挙げると先の安保関連法案でも市の権限ではないのに陳情が出されました。 当然市とは関係ないので否決されましたが、安保関連法案に賛成した議員、反対した議員一覧にされあたかも賛成した議員が『戦争に賛成』のような表現で誹謗中傷されるビラがまかれました。

 

賛成・反対の二原論では、なぜ賛成したのか、反対したのかの理由や背景はわかりません。 ちなみに私は『戦争に反対』です。だからこそ戦争を回避するために安保関連法案に賛成です。政府は勇気をもって決定したなぁと、英断だったと思っています。

 

※今の北朝鮮の状況、尖閣の状況を考えたとき、個人的には反対してた勢力のほうが日本の抑止力を減らして、結果として戦争を起こしたかったんじゃないかと思っています。 残念ながら現在は、賛否を明らかにすることでレッテル張りやデマゴーグ、煽動に使われてしまっている現実があります。 何より議論をして『少数の意見を尊重し、多数を持って決定する』町が仲良くまとまって未来を決めていくという議会の理念に反すると思います。

 

誤解なきよう。賛成、反対は個人の政治活動でやるぶんにはとめません。 『あいつはあれに反対した!最低だ!議員の風上にもおけん。次の選挙で落選運動しましょう!』みたいに自由にやってもらえば。 また僕の賛否が聞きたければいつでも連絡ください。直接あって理由とともにお話しします。

 

ただ議会広報はあくまで議会で『決定』したことを掲載して市民にお伝えするものであって、東スポやウィキリークスではないと思ってます。 イギリス国民投票によるEUの離脱、ウクライナ情勢、ISの台頭など民主制度がうまれた場所でその限界が露呈され始めています。

 

和をもって尊しとする 日本の価値が世界に必要とされている時代がきているのではないでしょうか。

 

※議案の賛否については議論はだされつくされて、『価値比較』しかできないと思っています。ですから意見や反論などにはお答えいたしません。

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 11:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
東京五輪に向けて〜スポーツ推進委員の役割と立ち位置は?


 

「松戸市2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた大会成功とやさシティおもてなシティ推進のための基本方針」では、4つの重点課題、5つの基本方針を軸にその具体としての取り組みを進めていこうとしています。

 

また、松戸市総合戦略においては、2020東京大会にむけ、国際社会を支えるグローバル人材を育成するため、子どもたちが憧れるスポーツ選手を講師に招き、子どもたちとの交流を促進、小中学校の言語活用科/英語分野におけるカリキュラム開発を行うとし、夢の教室をはじめとして、オリンピック・パラリンピックを契機に未来を支える人材の育成を進めようとしています。

 

市民意識啓発という意味においては、「気軽にスポーツを楽しむ文化がある(スポーツ文化の向上)」と題して、外国チームの事前キャンプ誘致に取り組み、スポーツ交流やボランティア育成を行うとともに、スポーツの感動を市民が共有する機会としてパブリック・ビューイング等を実施することで、国内外の選手への応援支援を行い、

 

2020東京大会を契機として、また、各年代の市民が気軽にスポーツを楽しみ健康づくりを行えるよう、スポーツ施設の整備やバリアフリー化を行い、また、市内大学のスポーツ科学研究の成果との連携を推進し、高齢者などの健康体力の向上を図るともしています。

 

そこで6月定例会では、東京オリンピック・パラリンピックの対応について、市民意識啓発・オリンピック・パラリンピック教育等を進め、未来を支える人材の育成について「今後の展開」について質問いたしました。 また、4つの重点課題、5つの基本方針にもどこにも名前が出てこなかったのでオリンピックにおける松戸市スポーツ推進委員の立ち位置と役割についても合わせて質問いたしました。

 

昭和36年制定のスポーツ振興法が、戦後50年を経過して全面的に改正され、平成23年8月に「スポーツ基本法」が施行されました。 スポーツ推進委員の前制度である「体育指導委員制度」は、東京オリンピックを控えた1961年に制定されたスポーツ振興法によって必置制となりました。

 

制度創設以来、半世紀の歴史を有する世界に類を見ないスポーツ指導者制度でしたが、近年、スポーツの実技の指導その他スポーツに関する指導及び助言のみならず、スポーツの推進のための事業の実施に係る連絡調整としての役割が重要性を増していることから、こうした職務が規定上追加されるとともに、当該職務をより適切に表す観点から、「スポーツ推進委員」に名称が変更されたという経緯があります。

 

スポーツ推進員の役割、立ち位置に関してはスポーツ基本法の第32条に明記されております。

 

 

1市町村の教育委員会は、当該市町村におけるスポーツの推進に係る体制の整備を図るため、社会的信望があり、スポーツに関する深い関心と理解を持ち、及び事項に規定する職務を行うのに必要な熱意と能力を持つ者の中からスポーツ推進委員を委嘱するものとする

 

2スポーツ推進委員は当該市町村におけるスポーツ推進の為、教育委員会の定めるところにより、スポーツの推進のための事業の実施に係る連絡調整並びに住民に対するスポーツの実技の指導その他スポーツに関する指導・助言を行うものとする。

 

3スポーツ推進委員は非常勤とする です。

 

 

すなわち、地域スポーツを推進する上で、重要な役割を担っていただくこととなり、スポーツの指導や助言のみ、若しくは行政が実施する事業の単なるお手伝いではなく、様々な地域スポーツ、各種大会の開催に主体的にかかわり、運営の担い手としての活動を求められています。

 

また、スポーツ推進委員には、行政や学校、他のスポーツ団体や自治会等地域、組織とのコーディネーターとしての役割も求められています。 2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会を控え、市民意識啓発・オリンピック・パラリンピック教育等を進め、未来を支える人材の育成に関してのみならず、大会ボランティア育成など様々なシーンでその役割は大きいものがあると考えていますが、いまいちその活用ができていないと感じています。

 

是非質問動画をご覧ください!

 

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 12:59 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |


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