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学校での児童生徒の預かり体制について

今日の臨時校長会議にて保護者の事情で、家庭に子供だけで残せない状況がある児童生徒を学校の教室等を開放して生活させる「預かり体制」を取ることが決定されました。

 

1 対象者 小学生(全学年)と中学校の特別支援学級在籍者

2 期 間 令和2年3月3日(火)から3月24日(火)まで (土日祝日は除く)

3 時 間 午前8時30分から午後3時まで

4 場 所 各校教室等

5 持ち物 筆記用具、自習学習用教材(自宅にあるもの)、弁当

6 その他 ・給食は実施しませんので、弁当を持参する。

 

・健康管理に留意させ、毎朝の検温など健康観察を行う。

・出席予定表を提出させ、児童生徒の動静を把握する。

・感染症の状況により、変更・中止する場合がある。

 

学童の支援員さんから人員が足りない・多人数保育の中体育館の使用が認められないなど、現場から様々な意見も頂いています。月曜日より市議会が始まります。こういった現場での声もしっかりと伝えて参ります。

 

また、都内にお勤めの管理職の方からもご意見が。技術職の社員は在宅など対応できる可能性があるが、一般職の社員についてはそもそも在宅では仕事が成り立たないとのこと。有休か欠勤しかないが、会社は欠勤分の賃金を補填する体力がないと対応に苦慮されていました。

 

今回の件では国も様々な経済対策メニューをが組むと思われますので情報を注視して、松戸市としてとれる対策があればしっかりと当局に投げかけたいと思います。

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 14:47 | comments(0) | - | - | - |
保育所・放課後児童クラブなど子ども部所管の施設について

子ども部から保育所・学童など子ども部が所管する施設の開所状況についての連絡がきました。

 

保育所64ヶ所・小規模保育所72ヶ所・認定こども園10ヶ所・放課後児童クラブ(学童)45ヶ所・放課後KIDSルーム27ヶ所・ほっとルームの一時預かり・病児病後児保育4ヶ所は引き続き開所を続けるとのこと。

 

残念ながらおやこDE広場や児童館・中高生の居場所などは三月二日から閉所が決まったとのことです。

 

学童が開所予定とのことでほっとしていますが、保育士さんや指導員さんたち現場は大変だと思います。

 

課題について整理をし、意見として当局に伝えていきたいと思っています。

 

さてパパ友ママ友からも「残業がなく、定時で帰れそうだ」「テレワークっぽい在宅勤務が始まった」など情報をもらっています。

 

どうやらパパとママが長時間一緒にいる機会が増えそうな感じで・・・ピンチはチャンス!

 

逆転の発想でこの期間を「子作り月間」とかにしちゃって市や国から何か支援ができないものでしょうか?

 

コロナの影響で人口急増!

 

なーんて炎上しそうですね・汗

 

先に謝っときます。

 

また情報着次第共有します。

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 09:34 | comments(0) | - | - | - |
松戸市立小中校等学校における臨時休業措置について

学校教育部長から正式に松戸市立小中校等学校における臨時休業措置についての連絡がありました。

 

感染症対策として令和2年3月2日午後より学年末休業まで、市立小中学校を臨時休業するとのこと。

 

2月29日(土)臨時校長会議を開き今後の対応や休業時における留意事項を確認するとのこと。

 

3月2日千葉県公立高校選抜試験後期選抜は予定通り行われるとのこと。

 

さらには市立松戸高校については上記選抜試験があるので3日の午後より臨時休業とのことです。

 

放課後児童クラブやその他の対応に関する正式な情報はまだ来ていません。着次第共有したいと思います。

 

方針が決まった以上は、感染拡大を抑制するためにも、子どもたちへの感染を防ぐためにも、休業によってどういう問題が起きるかを考えながら、このピンチを如何にチャンスに変えられるか考え行動すべき。

 

テレワークの普及、遠隔授業や遠隔診察、地域高齢者による子供たちの見守り・保育の仕組みなどなど。ピンチはチャンスでもあります。

 

下記リンクは教育プラットフォーム「Classi(クラッシー)」学習動画を活用した学習補助、学校と生徒・保護者間の連絡や、自宅学習用の教材の生徒への配布などなどオンライン上で可能になるようです。

 

医療でもテレビ電話などで診察が出来れば感染リスクを大きく減らすことができるし、こういった新しい仕組みを導入するチャンスでもあります。

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 09:31 | comments(0) | - | - | - |
全国の小中学校に臨時休校が要請されました

先日、全国の小中学校に臨時休校の要請がなされました。

 

保育所と、共働きやひとり親家庭の小学生を放課後に預かる放課後児童クラブについては、原則として引き続き開所してもらうよう、都道府県や指定都市に通知もされているようです。

 

こうなった以上は国民ひとりひとりが新型コロナの感染拡大を防ぐために、やれることをやるべきだと思います。 発表後、市も市教委も大混乱しています。

 

朝から僕のところにも電話やメール、SNSで問い合わせやご意見がひっきりなし。

 

政府は安保法制や秘密保護法案の時のように、国民に現段階でわかる範囲の丁寧な説明と、初期段階での対応の甘さを認め、その上で国民に対し協力を呼び掛けることが必要だと感じます。

 

平成25年。民主党が下野し誕生した安倍政権の最初の所信表明演説を忘れることができません。涙を流し、俺も頑張らなければと思ったことを今でも忘れられません。

 

以下最後の部分だけ抜粋〜

 

「芦田元総理は、戦後の焼け野原の中で、「将来はどうなるだろうか」と思い悩む若者たちを諭して、こう言いました。「『どうなるだろうか』と他人に問いかけるのではなく、『我々自身の手によって運命を開拓するほかに道はない』」、と。  

 

この演説をお聴きの国民一人ひとりへ訴えます。

 

何よりも、自らへの誇りと自信を取り戻そうではありませんか。

 

私たちも、そして日本も、日々、自らの中に眠っている新しい力を見出して、これからも成長していくことができるはずです。

 

今ここにある危機を突破し、未来を切り拓いていく覚悟を共に分かち合おうではありませんか。  

 

「強い日本」を創るのは、他の誰でもありません。私たち自身です。

 

 

松戸市の対応は教育委員会から情報が入り次第共有いたします。

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 13:20 | comments(0) | - | - | - |
コロナウイルスの影響で公共施設を自主的にキャンセルする場合

コロナウイルス拡大を防ぐために、3月14日(土)ふれあい教室車椅子レクダンスはお休み。また、3月21日(土)に市民劇場で公演予定だった多文化交流フェスティバルは延期となりました。

 

残念ですがこういう状況なので仕方がありません。

 

また、新たな日程が決まり次第お知らせいたします。

 

市では市民センター・スポーツ施設・その他公共施設をはじめ、森のホール21・松戸市民劇場でインターネットでの施設予約をキャンセルすると、通常ペナルティポイントが課されますが、今回コロナウイルス蔓延を防ぐために自主的に中止・延期を決定した場合はペナルティが課されないという決定がされています。

 

また、同様の理由で施設をキャンセルした場合、料金を事前支払いする施設に関しても、施設利用料が全額還付されるようです。 対象の団体様は是非窓口にお問い合わせください。

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 13:09 | comments(0) | - | - | - |
市街化調整区域内(5中)におけるマンホールトイレの整備について

 

千葉県を中心に甚大な被害をもたらした台風15号、そのわずか1か月後に、再び大型で強い台風19号が襲い、列島では多くの被害がありました。

 

さて平成28年12月定例会、さらには、本年予算審査特別委員会にて、市街化調整区域内にある学校(5中)のマンホールトイレの整備について質問を行い、現在までに、交付金による事業実施に向け、千葉県と協議を行っているとの答弁をもらいました。

 

東部地域の中心の避難場所になるであろう、5中におけるマンホールトイレの整備は、災害時に非常に重要です。 5中は市街化調整区域内ではありますが、正門の前まで下水道が敷設されているうえ、正門を入ってすぐのところに避難所になる体育館があります。工夫次第では予算圧縮も可能かと思います。

 

そこで12月議会では、市街化調整区域内にある学校のマンホールトイレの整備の検討の進捗について質問いたしました。

 

答弁では、県を介しての国との協議の結果、下水道事業認可区域外となっている場所でも、事業認可区域の拡大についての理解が得られ、地震対策事業により、マンホールトイレの整備ができる見込みとなったと明確に答弁がありました。 さらには来年度速やかに、現計画の変更を行い、当該事業に着手する予定とのこと。

 

長年の地域の懸案が一つ前に進みました。 さらには広く防災対策という意味で言えば、松戸市では同行避難を推奨しているにも関わらず、先日の台風の際には全ての避難所でペット同行できなかったようです。 ペットをつれていけないなら、自宅の2階に残ろうと、家族と決断したと、とある市民からご意見をいただきました。

 

私はペットを飼っていないのですが、ペットが家族の一員であるという考え方が定着してきたことを考えれば、さもありなんと納得いたしました。 匂いや吠える声、アレルギーなどペットを飼っていない方への配慮が必要なことはもちろん承知しておりますので、全ての避難所とは言いませんが、予め何ヶ所かペット可の避難所を決めておくことや、避難所の中でスペースを分けるなど、できることはあるように思います。

 

市としてガイドラインを定めマニュアルを作成、公開しておいていただけると、いざという時に飼い主も受け入れる側も慌てず適切に動くことができるのではないかと思います。市として検討してもらうことを要望しました。

 

また、先日行われた、松戸市一斉の総合防災訓練で私は河原塚第一町会の一員として避難所開設、グリーンスローモビリティ試乗のドライバーなどお手伝いをさせて頂きましたが、お忙しい中、本郷谷市長はじめ、市の幹部のみなさんも河原塚小学校に来ていただき、実際の避難所をご視察頂きました。

 

その場でも意見交換をさせていただきましたが、河原塚小学校だけではなく、避難所に指定されている小中学校では防災機能の強化が求められています。

 

多目的トイレ、段差解消などのバリアフリー化、自家発電設備などまだまだその対策が足りていない箇所も見受けられます。

 

是非今回の実際の避難所視察で課題と感じられたことなどを、今後の避難所の防災機能の強化に生かしていただきたいとの要望も出させていただきました。

 

是非動画をご覧ください!

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 11:04 | comments(0) | - | - | - |
戦没者追悼式に

 

今日は河原塚熊野神社で行われている「みんなのダイナー」に子供たちと伺いました。 メニューも充実。地元の皆さん、学童の子たちもたくさん来て老若男女わいわいみんなで楽しめました! 運営しているボランティアの皆さんに本当に感謝です。

 

様々な取り組みで河原塚だけでなく、東部地区がもっともっと盛り上がって欲しいと思います!

 

午後は戦没者追悼式に。先の戦争で犠牲になられた全ての方に、哀悼の意を表し献花させていただきました。

 

敗戦から74年。日本は奇跡とも言うべき復興を遂げ、世界中から尊敬される国になりました。

 

クラウゼウィッツは「戦争は他の手段をもってする政治の延長である」と言いましたが、何故我が国は「戦争」という手段を選ばざるをえなかったのか。

 

誰しも平和を願いながら、世界中で紛争や争いが終わることはありません。

 

恒久平和を願うからこそ、何故勝てる見込みがないあの戦争に、我が国は突入しなければならなかったのか、しっかりと総括をしなければならない時期に来ていると感じています。

 

さてこれから地元消防団の仲間と令和初の忘年会になります。

 

久し振りにみんなで盛り上がりたいと思います!

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 11:35 | comments(0) | - | - | - |
本市施策におけるEBPMの推進について

 

近年、本市の政策形成・提案の場面において、結果ありきで、その結果のために、実現可能性が不透明な根拠・費用やその成果が記載されている、 ともすれば、実効性に欠けるような施策が立案・最終的には議会に提案されてしまっていると感じることが多々あります。

 

そこで6月議会では本市施策におけるEBPM(エビデンス・ベースト・ポリシー・メイキング。証拠に基づく政策立案)について質問させていただきました。

 

EBPM(エビデンス・ベースト・ポリシー・メイキング。証拠に基づく政策立案)と対比される言葉に、PBEMという言葉があります。 PBEM・・・これはPolicy Based Evidence Making、つまり「立案された政策に合わせて、エビデンスを作り上げてしまうこと」です。

 

さらには、実際には一定方向を示さない結果がある中で、立案された政策と整合的な実証結果のみを選択的に引用するのもPBEMであります。

 

近年本市の政策立案がPBEM「立案された政策に合わせて、エビデンスを作り上げてしまうこと」に陥ってしまっているのではないかと非常に危惧しています。

 

EBPMでは、客観的なエビデンスを社会科学的な手法により分析することで、政策とその効果の間の因果関係について、従来よりも信頼性の高い評価結果を得ることを目指します。

 

問題のある政策や予算執行を行政が推し進めようとするときに、それに歯止めをかけられるのは議会だけなのでしょうか?自助作用によりその間違った政策や予算執行に歯止めをかけることも、やはり、行政の重要な役割だと私は考えます。

 

そしてその基礎となるべき合理的判断の重要な土台がEBPMであり、政府統計のオープン化や計量手法の進展に伴い、ミクロ単位のデータを用いた実証分析がしやすくなったこともその導入機運を後押ししています。

 

答弁では、平成29年から日本政策投資銀行との間で締結した地域経営に関する包括的パートナーシップに基づき、事業の実行可能性等の調査分析業務を同行に委託、外部の専門家の知見なども取り入れつつ、EBPMの視点をふまえた政策立案を推進しているとのことでした。

 

そのこと自体は評価いたしますが、その対象は予算事業に限りません。 EBPMは、政策、施策、事務事業等の目的を明確化し、政策目的とその手段との関係を分析し、統計等のデータを用いてチェックを行い、政策の妥当な実施と次の段階に向けた改善を継続的に可能とするためのツールでありますから、本来的には松戸市行政機関における全ての活動が対象となり得ます。

 

限られた政策資源を有効に活用し、松戸市民により信頼される行政を展開するために、今後、EBPMを適切に推進していくべきだと考えます。 是非調査研究を進めていただき、本市政策の施策効果の向上を図っていただきたいと思います。

 

最後に、総務省において「Data StaRt(データ・スタート)」というサイトが、令和元年5月30日に開設されました。 これは、地方公共団体のためのデータ利活用支援サイトで、「科学的根拠で政策を考え、効果を確かめる」第一歩を支援するものです。

 

質疑でも述べました通り、EBPM(証拠に基づく政策立案)の取り組みが推進されており、国はもちろん地方公共団体においても、統計データの利活用が注目されています。

 

「地方自治体が抱えている、現状や政策課題をすばやく的確に把握したい」

「有効な対応策を選び、その効果を科学的に検証したい」

「でも、どのように取り組みを進めればいいか、わからない」

 

ときなどに対し、 これまでの優れた実例や、専門家のアドバイス、役立つツールなどの情報を発信し、地方公共団体で実際に政策づくりや企画に携わったり、課題を抱える方を支援すべく、具体的な情報が収集できるようです。

 

まだ、開設されたばかりであり、実例などは今後、より集まっていくと思いますので、このサイトの活用の可能性についても是非検討していただきたいとも思います。

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 11:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
本市施策効果の向上を目指して〜ナッジの導入について

 

市民ニーズの多様化・高度化が進むなか、政策実行にあたっては限られた資源から最大限のアウトプットを生み出すことの重要性がますます高まっています。

 

「ナッジ(nudge)」とは、もともとの意味は「そっと後押しする」ということであり、選択肢の制限や経済的なインセンティブを大きく変えることなく、自分自身にとってより良い選択ができるように人々を手助けする、 個人の意思決定の自由を尊重しながら、少ない財政コストで、社会的により良い選択を促すことができる、行動経済学の知見を用いた手法の1つであります。

 

ナッジは、環境・エネルギー、健康・医療、教育、徴税等の様々な社会課題の解決に適用しうるものとして、イギリスやアメリカなどでは政策に応用するための専門チームが設立され、公共政策での活用を推進しているようです。

 

例えば、英国では2010年に英国歳入関税局と連携して実施した実証実験では、納税通知書に同じ地域に住む住民の納税率を記載することにより、その納税率を見た滞納者の義務履行意識が高まった結果、地域全体の滞納率が減少することがわかりました。

 

この実証実験を踏まえて、ナッジを用いたメッセージを納税通知書に記載することを2012年に決定し、年間およそ2億ポンドの税収の増加を実現したそうです。

 

平成29年度のノーベル経済学賞の受賞分野が行動経済学となったこと等も後押しとなり、環境省をはじめとして、我が国においてもこの手法を活用しようという機運が出てきています。

 

そこで、6月定例会では本市の公共施策へのナッジの導入についての見解を質問いたしました。

 

新しい政策手法のため、答弁はあまりいいとは言えませんでしたが、海外や国で始まっている新たな政策手法を、松戸市の職員さんに知ってもらったことには意義を感じています。

 

意識が高い職員さんや、若手の職員さんたちにもっともっと勉強していただき、新たな政策手法にチャレンジしていただくきっかけになれば嬉しいです。

 

是非動画をご覧ください!

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 09:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
その時の為に〜大規模災害

 

先日市政に関する一般質問が終わりました。

 

市議会は休会し、予算審査に入ります。 さて本年の予算委員会では、本市の危機対応という意味で市職員の市内在住率、さらには大規模災害時電車もとまり、道路が使えないという状況で市内在住の市職員を増やしてくべきだと質問を投げかけました。

 

市職員の市内在住率は、平成30年4月現在55%と思った以上に少なく、職員を非常参集させるような災害が発生した場合を考えたとき、職員の市内在住率を高めることが重要です。

 

私が調べたところ、自治体によっては職員の域内居住制限を規定たり、住居手当を居住地によって差をつけているところもあるようです。

 

危機対応という意味で、市職員の市内在住率の向上に努めていただくことを要望しました。

 

先日も新潟で震度6強の地震が発生いたしました。気象庁は余震への警戒を呼びかけ 今後1週間ほどは最大震度6程度の地震が起きる可能性もあるとのこと。被災地にお住いの方々のことを考えると心が痛みます。

 

写真は昨年の松戸市の操法大会にて優勝、最優秀一番員を取得した時の写真です。

 

松戸でもいつ起こるかわからない大規模災害に備え、市議会で意見を伝えるだけではなく、消防団活動をはじめとする地域でも、しっかりと汗をかいてまいりたいと思います。

 

今年も7月13日八ヶ崎の訓練センターにて操法大会が開催されます。今年も選手として出場予定です! 消防車が好きなちびっこたちを連れて是非多くのお子様連れ見に来てもらいたいと思っています!

 

| 松戸市議会議員 松戸だいすき!鈴木だいすけ | 16:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |


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